3D見積もりシミュレーターの作り方:FreeCADでCADデータをWeb表示。3Dモデルの書き出しから「だれでもシミュレータ」での公開まで最短ルートで解説
2025.05.27
設計用のCADデータ(STEPやIGES)をWebサイトで公開し、ブラウザ上で自由に動かしたい。そう考えたとき、専門的なプログラミングや高額なサーバー構築が壁になり、断念してしまうケースは少なくありません。
しかし、FreeCADを使ってデータを適切にWebGL用へ変換し、「だれでもシミュレータ」を組み合わせれば、専門知識がなくてもCADデータを今日中に「動くWeb資産」へ変えることが可能です。
本記事では、FreeCADを用いたデータ変換の具体的な手順から、マニュアルに沿ってWeb公開・シミュレーター化するまでの最短ルートを詳しく解説します。
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※「3Dソフトの操作に自信がない」「まずは手元のデータで手っ取り早く動かしてみたい」という方は、以下の記事を先にご覧ください。
[➡ 3Dソフト不要!CADデータをそのままアップして3Dシミュレータを作る最短ルートはこちら]
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FreeCADを使ってCADデータをWeb表示用の「軽量データ」に変える理由
設計業務で使用されるCADデータ(STEP、IGES、STLなど)をそのままWebサイトにアップロードしても、スムーズに動くことはほとんどありません。Webブラウザ上で3Dモデルを快適に表示・操作するためには、データの「軽量化」と「最適化」が不可欠です。ここでは、なぜFreeCADを経由してデータを整える必要があるのか、その3つの理由を解説します。
1. 設計用データはWebで表示するには「重すぎる」から
CADデータは、製造を目的とした非常に高精度な「ベクターデータ」や「ソリッドデータ」です。ネジ一本の溝や内部構造まで正確に記録されているため、ファイルサイズが数十〜数百MBになることも珍しくありません。 これをそのままWebで読み込もうとすると、表示までに数分かかったり、ブラウザがフリーズしたりしてしまいます。FreeCADを使用してWeb用のメッシュデータ(OBJやglTF)に変換し、不要なポリゴンを削減することで、スマホでも瞬時に表示される軽量なデータへと生まれ変わります。
2. ブラウザが理解できる「ファイル形式」が決まっているから
Webブラウザで3Dを表示する標準技術「WebGL」では、設計用CADソフトの独自形式を直接読み込むことはできません。 Webの世界で標準的に使われるのは、OBJやglTF/GLBです。FreeCADは、多種多様なCAD形式を読み込み、これらのWeb標準形式へ正確に「橋渡し」をする優秀なコンバーターの役割を果たします。
3. 「見た目」と「構造」を整理して営業資産に変えるため
設計データには、Web表示には不要な内部パーツや非表示レイヤーが含まれていることが多く、これが表示の乱れや重さの原因になります。 FreeCADで必要な外観パーツだけを選択して書き出すことで、見た目が美しく、かつ動作が軽い「営業用3Dモデル」を作ることができます。こうして整えられたデータこそが、AR配置や3D見積システム(CPQ)として活用できる、企業の「一生モノの資産」となります。
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CADデータを「だれでもシミュレータ」に取り込めるデータ形式に変換
CADデータ(IGS・STEP形式等)を「だれでもシミュレータ」に登録する方法のご案内です。
だれでもシミュレータには、obj形式とglTF形式のデータが取り込めます。手元にCADデータしかなく、IGSやSTEP等の形式だった場合はツールを使って変換しましょう。
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無償で使える「FreeCAD」で変換する
CADデータの変換ツールとして、無償で使用できるオープンソースのCADソフトウェアFreeCADをご紹介します。非常に多くのファイル形式に対応し、WindowsでもMacでも使用できます。
【FreeCAD 公式ページ】
https://www.freecad.org/index.php?lang=ja

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FreeCADを使った変換方法
CADデータ読み込み
FreeCAD上で「file > open」からデータを読み込みます。
主に以下の形式を読み込むことが可能です。詳しくはウェブサイトをご覧ください。
3D Manufacturing Format (*.3mf)
3D Studio mesh (*.3ds)
Alias Mesh (*.obj)
Autodesk DWG 2D (*.dwg)
Autodesk DXF 2D (*.dxf)
BREP format (*.brep *.brp)
Binary Mesh (*.bms)
Collada (*.dae)
Common airfoil data (*.dat)
STEP with colors (*.step *.stp)
Stanford Triangle Mesh (*.ply)
Wavefront OBJ – Arch module (*.obj)
Blender用データに書き出し
CADデータはWebで表示するにはポリゴン数が多く重すぎるため、Blenderで『軽量化(リダクション)』や『見た目の調整(UV展開)』を行うことで、スマホでもサクサク動く高品質なシミュレーターになります。
※だれでもシミュレータはBlenderから書き出したobjデータに最適化しています。
読み込んだモデルを選択し、「File > Export…」でBlenderで読み込める形式に書き出します。
glTFならマテリアル設定やファイル階層の構造などが保存されます。
glTF形式で書き出せば、マテリアル(質感)情報を保持したまま『スタティックオブジェクト』として一発登録が可能です。パーツの組み替えが不要な展示用モデルなら、この方法が最短ルートです
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Blenderへの読み込みとobj書き出し
保存したファイルをBlenderで読み込み、UV等を調整したオブジェクトをobj形式に書き出せば、だれでもシミュレータに登録できます。
blenderからobjへの書き出しについて:だれでもシミュレータ構築マニュアルはこちら
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【次のステップ】変換したデータを「だれでもシミュレータ」で公開しよう
FreeCADでデータの準備ができたら、次はいよいよWeb公開です。 「だれでもシミュレータ」なら、アカウント作成後すぐに作成したデータをアップロードして、ブラウザでの動作を確認できます。
具体的な登録手順や、データのアップロード方法、シミュレーターの構築ガイドについては、以下の公式マニュアル(スタートアップガイド)で詳しく解説しています。
「データはできたけれど、どうやってサイトに埋め込むの?」 「価格はどうやって表示させるの?」 そんな疑問は、公式マニュアル:スタートアップガイドですべて解決できます。
登録から公開まで、ステップバイステップで進めたい方はぜひ活用してください。
マニュアルで確認できる主な内容:
- アカウント作成の手順: カード登録不要、数分で完了します。
- 3Dモデルの登録方法: FreeCADで書き出したOBJ/glTFファイルを読み込む手順。
- UI・価格設定: シミュレーターとしての外観や見積機能を整える方法。
まずはマニュアルを片手に、あなただけの3Dシミュレーターを立ち上げてみてください。
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変換したデータを「ただ表示するだけ」で終わらせていませんか?
FreeCADでobj形式やglTF形式に変換できれば、第一段階はクリアです。しかし、そこから自社サイトに埋め込み、スマホ対応させ、見た目を綺麗に整えるには、通常さらに数週間の開発期間がかかります。
「だれでもシミュレータ」を活用すれば、以下のことが数クリックで完了します:
- ノーコードでWeb埋め込み: 変換したファイルをアップロードするだけで、即座にブラウザ表示。
- AR機能も標準搭載: 特殊な設定なしで、スマホのカメラで実寸大表示が可能。
- 見積・仕様確定(CPQ)へ拡張: 3Dモデルに「価格」や「オプション選択」を紐付け、そのまま見積システムとして運用。
まずは変換したデータがWebでどう動くか、無料トライアルで確認してみるのが近道です。
無料トライアルで3DデータのWeb表示を試してみる
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Webで表示できる様になったCADデータ、次はレイアウトシミュレータにしてみませんか?
平面図と組み合わせ、3Dレイアウトを体験する
「だれでもシミュレータ」にユーザーが自由に家具を追加・削除・移動ができる、そしてレイアウト用に間取り図もアップできる、レイアウトシミュレータのご案内ページはこちら
難しい操作は一切なし。手持ちの「間取り図画像」を3D化して、誰でも1分で家具配置ができるシミュレーター
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