3つのケースから選ぶ、
「だれでもシミュレータ」で
自社の3Dシミュレータを作る方法
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01 自分で作る
Blenderで3Dモデルを作り、
シミュレータを構築する。
自分で商品の3Dパーツを登録し、
組み合わせ・色・仕様などを設定。
自社の商品シミュレータを
Web上に自分で構築します。
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02 作ってもらう
3Dモデリングから登録まで、
初期構築を依頼する。
3Dモデルを持っていなくても大丈夫。
商品の3Dモデル制作からパーツの登録
シミュレータの構築まで依頼できます。
完成したシミュレータを自社で運用できます。
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03 自社専用にする
だれでもシミュレータを
ベースに、自社専用に開発。
商品構成や業務フロー、見積もり・商談など、
自社のや運用方法に合わせてカスタマイズ。
既存のシステムや業務に合わせた、
自社専用のシミュレータへ発展できます。
3Dシミュレータで、
商品の伝え方を変える
商品を「説明する」から、「触って確かめる」へ。
組み合わせや仕様が多い商品は、
言葉やカタログだけでは、その違いや完成イメージを伝えるのが難しい。
3Dシミュレータなら、
お客様自身が商品を選び、組み合わせ、
その場で完成イメージを確かめることができます。
営業・商談・Webサイト・展示会など、
商品の提案や販売のさまざまな場面で活用できます。
「だれでもシミュレータ」は、
商品を3Dシミュレータに変えるための開発基盤です。
自分で作る
Blenderで3Dモデルを作って、
自社でシミュレータを構築。
商品追加や仕様変更も、
自分たちで対応できます。
→ 自分で作る方法を見る
作ってもらう
3Dモデルの制作から、
シミュレータ構築までおまかせ。
「3Dモデルを作るところからお願いしたい」
という場合も対応します。
→ 制作を依頼する
自社専用にカスタマイズ
自社の商品・業務に合わせて、
シミュレータをカスタマイズ。
見積もり、商談、受注など、
必要な機能を組み込んで、
自社専用のシステムへ。
→ カスタマイズについて見る
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『だれでもシミュレータ』は
こんな3Dシミュレータが作れます
・商品の組み合わせをシミュレーション
・色・素材・仕様を変更
・サイズや形状を変更
・商品の完成イメージを3Dで確認
・見積もり・価格表示
・シミュレーション結果を保存
・Webサイトや商談で利用