3D見積もりシミュレーターの作り方:3Dシミュレータ開発を依頼するには?
2023.01.29
ご依頼状況・条件に合わせて柔軟に対応できる「だれでもシミュレータ」。
3Dシミュレータを作りたい時、依頼したい時には以下を参考にされてください。
状況チェック
3Dシミュレータの開発は、ご依頼の際の状況と、運用内容によって大きく変わってまいります。
「①3Dデータの有無」「②3DCGソフトの使用可否」「③入力・更新作業」の3項目について、それぞれチェックして参りましょう。
CASE 1
①3Dデータの有無
データをお持ちかどうかでご依頼内容が変わってまいります
1-A:3Dデータをお持ちの場合
1-B:3Dデータをお持ちでない場合
1-A:3Dデータをお持ちの場合
「②3DCGソフトの使用可否」にお進みください。
1-B:3Dデータをお持ちでない場合
3Dデータの制作は、お付き合いのあるデザイン会社、制作会社様にご依頼いただくか、「だれでもシミュレータ」に別途ご依頼いただけます。お問い合わせはこちら
CASE 2
②3DCGソフトの使用可否
2-A:3DCGソフトを使用する環境がある
2-B:3DCGソフトを使用する環境がない
2-A:3DCGソフトを使用する環境がある
3DCGソフト(Blender等)をご利用いただける環境(制作する機材と、それを操作できるスタッフの在籍)があると、「だれでもシミュレータ」にアップロードするのに最適な3Dデータをお作りいただけます。マニュアルページはこちら
2-B:3DCGソフトを使用する環境がない
使用する環境がなくても大丈夫。3DCGソフトでの最適化は、お付き合いのあるデザイン会社、制作会社様にご依頼いただくか、「だれでもシミュレータ」に別途ご依頼いただけます。お問い合わせはこちら
CASE 3
③入力・更新作業
3-A:自社で入力・更新作業を行う
3-B:他社に入力・更新作業を依頼する
3-A:自社で入力・更新作業を行う
入力や設定は専用の管理画面(ダッシュボード)から自由に行っていただけます。
3-B:他社に入力・更新作業を依頼する
入力・更新作業は、お付き合いのあるデザイン会社、制作会社様にご依頼いただくか、「だれでもシミュレータ」に別途ご依頼いただけます。お問い合わせはこちら
ご依頼について
3Dデータをお持ちで、3DCGソフトを使いこなせ、かつ入力・更新作業を行えるのであれば、3Dシミュレータ開発をご依頼いただく必要ありません。
「だれでもシミュレータ」を使用するだけで3Dシミュレータ・コンフィギュレータが作れます。
足りない部分だけ他社様や「だれでもシミュレータ」にご依頼いただき、期間と費用の無駄を削減し、3Dシミュレータ・コンフィギュレータを開発しましょう!
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