3D見積もりシミュレーターの作り方:だれでもシミュレータで使える3Dファイル形式とカスタマイズ可能なファイル形式
2025.09.19
「だれでもシミュレータ」はCADデータがあれば、自分で家具シミュレータが作れます。
ライノセラスやスケッチアップなど、CADソフトで家具などの製品データがあればそれらを登録するだけで家具の3Dシミュレータが作れます。
関連記事→ 【3Dソフト不要!CADのOBJデータをそのままアップロードして3Dシミュレータを作る最短ルート】
ー
だれでもシミュレータで使用するファイル形式
だれでもシミュレータは、3Dメッシュデータに「obj形式」、スタティック3Dオブジェクトに「GLTF形式」のファイルを使います。obj形式はblenderからエクスポートしたobjファイルに最適化しています。
GLTF形式は、各種ソフトウェアからエクスポートしたデータのほか、だれでもシミュレータのエクスポート機能で出力したファイルも使用できます。
※エクスポート機能についてはこちら
これらのファイル形式の他にも、「普段使っているCADソフトからエクスポートして使用したい」といったニーズにも対応。お使いのCADソフトからエクスポートしたデータ形式でインポート可能にする、そういったカスタマイズも可能です。
カスタマイズ可能な形式
カスタマイズ可能な主なファイル形式をご紹介します。。
3dm
3DM形式とは、主に3Dモデリングソフトウェア「Rhinoceros(ライノセラス)」で使用されるネイティブのファイルフォーマットで、 NURBS(Non-Uniform Rational B-Splines)という数学モデルに基づいた複雑な曲線やサーフェス情報を高精度に保存できるのが特徴です。
3ds
3DS形式(.3ds)とは、Autodeskの3D Studio Maxに由来するバイナリベースの3Dデータファイル形式で、メッシュデータ、マテリアル属性、テクスチャマッピング、カメラ位置などの情報を保持します。
3mf
3MF形式とは、Microsoftなどが主導して開発した3Dデータ用のオープンスタンダードなファイル形式(拡張子.3mf)であり、3Dモデルのジオメトリ(形状)だけでなく、色、材料、テクスチャ、サポート構造などの詳細な情報を1つのファイルに格納できる次世代のフォーマットです。STL形式の課題を克服し、より豊かな情報伝達を可能にし、設計ソフトウェア、スライスソフトウェア、3Dプリンター間での相互運用性を高めることが目的です。
amf
AMF形式(Additive Manufacturing File Format)とは、STL形式の弱点を補うために開発された、3Dプリンター向けの次世代ファイル形式です。拡張子は「.amf」で、STL形式で保持できなかった色、材料、テクスチャといった情報を保持できる点が特徴です。XMLベースのファイルで、より詳細な情報を少ないファイルサイズで表現できるよう工夫されています。しかし、2011年の導入当初はマルチカラーやマルチ素材の需要が少なく、ソフトウェアの対応が消極的だったため、現在はさらに後発の3MF形式が主流となっています。
bvh
BVH形式とは、Biovision社(現在は存在しない)が開発した「Biovision Hierarchy」の略で、3Dキャラクターのモーションキャプチャデータを保存するためのファイルフォーマットです。骨格の階層構造(スケルトン)と、ボーンの動きを記録したモーションデータを格納しており、多くの3DCGソフトウェアで標準的に使われています。シンプルな構造のため、広くサポートされ、モーションデータをキャラクターに適用したり、他のフォーマットに変換したりする際に利用されます。
collada
COLLADA形式(読み方:コラーダ、略称COLLADA)とは、様々な3Dソフトウェア間で3Dモデルや関連データ(テクスチャ、ボーンなど)をやり取りするためのXMLベースのオープン標準ファイル形式です。拡張子「.dae」で保存され、3Dアセットの交換を目的としてクロノス・グループが管理しており、SketchUp、3ds Max、Blender、Mayaなどの多くの3Dソフトウェアでサポートされています。
draco
Draco形式とは、Googleが開発した3Dモデルのデータを大幅に圧縮するオープンソースのデータフォーマットです。主に3Dモデルの頂点座標や接続情報などを効率的に圧縮し、glTFファイルなどを軽量化するために使われます。STLやOBJなどの形式から変換でき、ウェブ表示や3Dスキャンデータなどで高い圧縮効果を発揮しますが、対応していないビューアやアプリケーションでは解凍できない場合があることに注意が必要です。
fbx
FBX形式とは、Autodeskが開発し、3Dモデルの形状、マテリアル、テクスチャ、アニメーション、リグなどのデータをまとめて保存できるファイル形式です。ゲームやVFX業界で広く利用され、異なる3Dソフトウェア間での相互運用性が高いのが特徴です。また、バイナリ形式とASCII形式の選択が可能です。
gcode
Gコード形式とは、NC工作機械(CNC)や3Dプリンターを制御するためのプログラミングコードで、主に「G」の文字とそれに続く数値で構成され、工作機械の運動(軸移動や回転)、座標設定、加工方法などを指示します。指令の有効範囲によって、その行限り有効な「ワンショットGコード」と、次の指令が出されるまで有効な「モーダルGコード」の2種類に分類されます。スライサーソフトで3DモデルをGコードに変換し、3Dプリンターで出力する際にも用いられます。
gltf
glTF(GL Transmission Format)は、ウェブ上での3Dコンテンツの共有と表示に特化した、Khronos Groupが策定したオープンソースの標準3Dファイルフォーマットです。テキストベースの .gltf 形式と、バイナリ形式で全てのデータを1つにまとめた .glb 形式があり、データ容量を抑えつつ高品質なレンダリングを可能にし、VR/AR環境やゲームエンジンでの利用に最適化されています。
kmz
KMZ形式とは、Google EarthなどのGISアプリケーションで使われる、KMLファイル(地理情報データ)と関連する画像や3Dモデルなどのリソースファイルを、ZIP形式で圧縮・パッケージ化したファイル形式です。KMLファイルに加えて画像などのリソースファイルを含む場合や、ファイルを共有する際に、複数のファイルをまとめて扱うことができるため便利です。
ldraw
LDrawファイル形式は、仮想的なレゴ®のようなモデルをコンピュータ上で作成・編集するための、テキストベースの3Dグラフィックファイル形式です。この形式は、部品の形状、配置、色などの情報を記述しており、LDrawシステムに含まれるフリーウェアのツール群と組み合わせて使用されます。
lwo
LWO形式は、アニメーションまたは静止した3Dイメージをレンダリングする際に使用される、LightWave 3Dという3Dモデリングソフトのファイル形式です。このファイルには3Dモデルのポリゴンメッシュデータが格納されており、RhinoやShade3Dなどの他の3Dソフトウェアで読み書きできるほか、直接相互に形状データをやり取りすることが可能です。
mdd
MDDとは「MorphData」の略で、デフォーマなどによるジオメトリの変形アニメーション情報を保存するためのファイルフォーマットです。これは特定の3DCGソフトウェア間でのデータ交換によく使われます。
obj
OBJ(Wavefront OBJ)形式とは、3Dモデルの形状、テクスチャ座標、法線などのデータを保存するための汎用的なファイル形式です。複数の色や素材の情報も保持できるため、3Dプリンターのフルカラー造形や、3Dコンテンツ制作で広く利用されており、STL形式よりも複雑ですが、より表現力豊かなファイル形式と言えます。
pcd
PCD形式とは、Point Cloud Library(PCL)によって開発された3次元点群データを扱うためのファイル形式であり、XYZ座標、RGBカラー情報、法線ベクトルなどの点群データがテキストまたはバイナリ形式で格納されます。主にLiDARセンサーや3Dスキャナーで取得した点群データの処理、可視化、品質チェックなどに利用され、PCLライブラリやオープンソースのビューアで扱われます。
pdb
タンパク質構造データ形式(PDBフォーマット):生体高分子の立体構造情報を持つテキストファイル形式のことで、タンパク質の3D構造データを保存・共有するために使用されます。このデータはRCSB PDBなどのデータベースで公開されており、Mol*Javascript、NGL、JSmolのようなビューアで3Dとして可視化できます。
ply
PLYファイル形式は、3Dスキャナーのデータを保存するために設計された、スタンフォード大学が開発した3Dモデルフォーマットです。頂点、色、透明度、テクスチャ座標など、多様なプロパティを人間が読めるASCII形式またはバイナリ形式で保存でき、特にカラー情報や複雑な属性データを含む詳細な3Dスキャンデータの保存・活用に適しています。BlenderやMeshLabのようなソフトウェアで開いて表示・編集が可能です。
stl
STL形式とは、3Dプリンターで最も使用されているデータ形式の一つで、立体的な形状を「ポリゴン」と呼ばれる小さな三角形の集合体で表現します。色やテクスチャの情報を持たず、形状データのみを保持するためファイルサイズが比較的小さく、3Dプリンターとの互換性が高いのが特徴です。曲面は多くの小さな三角形で近似的に表現され、三角形の細かさでモデルの解像度(精度)が決まります。
svg
SVGはベクトル形式で2次元画像を表現するデータ形式であり、SVG自体が3Dデータではありませんが、3DソフトウェアでSVGをインポートして2Dロゴなどを立体化(3D化)することができます。具体的には、BlenderやFusion 360などの3DモデリングツールでSVGファイルをインポートし、「押し出し」や「面から3D形状を作成」する機能を使って立体的なモデルを作成する、という流れになります。
usdz
USDZファイルとは、AppleとPixarが共同開発した3Dモデルとシーンをまとめるファイル形式で、特にAppleデバイスでの拡張現実(AR)コンテンツ表示に適しています。3Dモデルのジオメトリ、テクスチャ、アニメーション、ライティング、マテリアルなどの情報を一つのパッケージに格納し、iPhoneやiPadのAR Quick Look機能などで特別なアプリなしにシームレスなAR体験を提供します。
vox
VOX形式は、3Dデータを作成・共有するためのファイル形式ですが、一般的に3Dモデルを扱う際に主要なフォーマットではありません。しかし、特定の3Dモデリングツールやゲームエンジンで使用されることがあります。VOX形式は、他の主要な3Dフォーマットに加えて、特定の3Dモデル作成ツールが独自の形式でファイルを読み書きできるようになっていることを示しています。
vrml
VRML(Virtual Reality Modeling Language)は、Web上で3Dグラフィックスを表示するためのファイル形式で、拡張子は「.wrl」です。ポリゴンメッシュ、色、テクスチャ、光源、アニメーションなどの情報を保持でき、テキスト形式で記述されるため修正が容易ですが、容量が大きくなる傾向があります。3Dモデリングツールで広くサポートされており、3D CADデータの交換やウェブ上での3D空間の構築に利用されます。
vtk
VTKフォーマットとは、科学技術計算の結果などを3次元で可視化するためのデータ形式であり、**VTK(Visualization Toolkit)**というオープンソースのライブラリ群が定める標準的なファイルフォーマットです。このフォーマットには、構造格子や非構造格子を含む様々な形状のデータを格納でき、ParaViewなどの3Dレンダリングソフトウェアで読み込んで可視化に利用されます。レガシー形式と呼ばれるテキストベースのフォーマットや、より新しいXML形式などがあります。
ファイル形式のリクエスト・変換業務のご依頼について
上記はカスタマイズ可能なファイル形式ですが、リクエストが多くなれば標準機能としてアップデートも検討いたします。使いたいファイル形式があればお問い合わせフォームからぜひご相談ください。また、カスタマイズでなくても、obj形式、GLTF形式へのファイル変換もご依頼いただけます。お気軽にご相談ください。
お問い合わせはこちらまで。
- Sketchfabではできない6つのこと|企業利用で失敗しないためのWeb3D戦略
- 動画 vs WebGL、どっちが正解? 3D表示ツールの比較と選定のポイント
- スマホで動かない…を防ぐ。3Dサイトのパフォーマンス検証と実機テストのポイント
- 3D表現の予算はどう決まる? 代理店ディレクターのための「コストと納期」の抑え方
- WebGL・3Dサイト企画を成功させる「フィジビリティ検証」とは?失敗しない制作フローの作り方
- 【業界別】3Dシミュレータ導入の成功事例。PoC(概念実証)で検証すべき「成果に直結するポイント」とは?
- 3Dシミュレータ開発の費用を5分の1に抑えるには?失敗しないための「PoCから始める」スモールスタートの極意
- CPQ(Configure, Price, Quote)とは?製造業の受注プロセスを劇的に変える「3D CPQ」の基礎知識
- BtoB ECの見積自動化を実現。カスタム製品の受注を24時間止めない「Webコンフィギュレータ」活用法
- 製造業の「仕様確定」を自動化する3D CPQ。設計ルールをWebに実装し、見積ミスと手戻りをゼロにする次世代ワークフロー
- 展示会・施工会社の「3D提案」を次世代へ。現場でQRを読み、什器の設置イメージをARで共有する体験の作り方。
- Sketchfab 代替比較。次を探している3D制作会社へ。自社開発か、パートナー利用か?【徹底比較】
- 3Dモデルを「使い捨ての素材」にさせない。丹精込めて作ったデータを、企業の「一生モノの資産」へ。
- 「ウェブ対応」がコンペの分かれ道に。3D制作会社が提案の幅を広げ、選ばれ続けるための戦略。
- 3Dモデリングの単価下落をどう防ぐ? 生成AI時代に制作会社が「システムビジネス」へシフトすべき理由
- 3D活用を「外注・プラットフォーム依存」から内製化へ。Sketchfabの商用制限を突破し、自社サーバーで運用すべき理由
- ブラウザからショールームまで。3Dデータを営業資産に変える「拡張型開発」のDX成功事例
- 3Dパースの「価格競争」から脱却する。制作会社がWebシミュレータを導入すべき費用対効果(ROI)の考え方
- 3D制作会社が「Web開発」を自社で行うと赤字になる理由。WebGL案件の炎上を防ぎ、利益を確定させる外注戦略
- 展示会中止・カタログ廃止の流れを追い風に。製造業クライアントの「DX予算」を獲得する3D提案手法
- 「CADデータがあるから簡単だ」という誤解がプロジェクトを壊す。Webで動かない“ゴミデータ”に泣かされないための鉄則
- 数千万円の見積りで案件を殺していませんか?競合が「1/10の予算」でさらっていく、3Dシミュレータ受注の残酷な差
- その3D実装、本当に納期に間に合いますか?WebGL開発の泥沼にハマる前に知っておくべき「保守不能」の現実
- いつまで「作って終わり」の労働集約型を続けますか?3D案件を単発の苦労で終わらせない、賢い制作会社の収益防衛策
- 顧客から“3Dで見たい”と言われたら即対応!導入事例でわかる営業効率と受注率改善
- フルスクラッチ開発で挫折した方必見!即実装できる3Dシミュレーションで営業力を取り戻す
- 展示会・商談まで時間がない!即日対応可能な3Dシミュレーションで受注チャンスを逃さない
- 営業が回らない…責任者必見!3Dシミュレーション導入でチーム全体の生産性を劇的改善
- 見積作成に時間がかかりすぎて商談が止まる?即対応できる3Dシミュレーションで営業効率を劇的改善
- ウェブで簡単チェック!自社に3D見積もりシミュレータは必要?
- 装置・設備メーカーの見積速度を劇的に変える「3D CPQ」活用術|初期仕様確定(コンフィギュレーション)の自動化でリードタイムを短縮
- 製造業の営業属人化を「Web型CPQ」で解決する方法。受注率を維持しながら営業の生産性を最大化するDX戦略
- 製造業の営業を「説明係」から解放する。CPQ(仕様・見積自動化)によるセルフサービス化が営業効率を最大化する理由
- カスタマイズ製品の受注率を上げる「ビジュアルCPQ」の力。製造業がWebで“即答”できる環境を作るべき理由
- 製造業の見積属人化を解消する「CPQ」の導入メリット。複雑な製品仕様を誰でも扱える仕組みに変えるには?
- 複雑な製品仕様を「Webで伝える」三協フロンテアが取り組んだ、製造業の新しい情報提供の形
- 【第7回】このままクライアントに提案!3Dシミュレーター導入「提案資料テンプレート」完全版
- 【第6回】失敗しない3Dシミュレーター導入と提案フロー
- 【第5回】広告代理店が3Dシミュレーターを扱うべき本当の理由
- 【第4回】業種別に見る3Dシミュレーション活用戦略
- 【第3回】3Dシミュレーター導入が成果につながる理由
- 【第2回】「だれでもシミュレータ」とは何か
- 【第1回】なぜ今、3Dシミュレーションが広告・販促に必要なのか
- WebGL開発:透過3Dオブジェクトの最適化について
- 【受注ミス防止を実証】御社製品の「3D見積プロトタイプ」を無料で作成します。 ── 導入前に「どこまで自動化できるか」を、自社の製品データで検証。
- 事例紹介:株式会社 堀田木工所様の家具コンフィギュレータに「だれでもシミュレータ」採用。
- リリース後の運用も楽々。AgWORKSへのご依頼について
- カスタマイズ版でも簡単!プロジェクトをエクスポートしてシミュレータを更新する方法
- 急な表示価格変更にも即時対応!だれでもシミュレータの金額変更のやり方
- 活用アイデア:3Dシミュレータを顧客データ収集に使う
- Webなら「なんでもできる」より「だれでも使える」デザインシミュレータがいい理由。
- カスタマイズ事例紹介:三協フロンテア様「簡単シミュレーター」
- 【工数削減】3D製品資料の作り方ガイド|専門知識不要でプレゼン・デモを内製化
- 3Dシミュレータのデモページ公開しました。
- レイアウトシミュレーションで商談を。作り方と使い方。
- 「だれでもシミュレータ」で、3DCG映像や画像制作のコストを下げよう
- カスタマイズ事例紹介:株式会社サザビーリーグ エーアンドエスカンパニー様のカスタムオーダーツールに採用されました
- 事例紹介:コマニー株式会社様のデザインシミュレーターに「だれでもシミュレータ」採用。
- プロジェクト進行のストレス軽減に。3Dシミュレータとメンタルヘルス
- 最大50%補助!IT導入支援事業者採択されました
- 3DCAD(Rhinoceros/SketchUp等)をWeb表示・サイト埋め込みする方法
- 3DCGの効率的な提案に。Web3D変換・表示システムを活用する。
- 3D製品資料で「競合に勝つ」商談術|顧客の信頼を勝ち取るシミュレーター活用法
- シミュレータもアイテムも無制限。オンプレプランのご案内。
- 商談で競合・ライバル会社に勝つために。3Dで提案資料をより具体的なものにする
- 未導入リスクを回避!ウェブへ簡単導入
- 顧客が「本当に欲しがっている仕様」を可視化。GA4連携で3Dシミュレーターのログを分析する方法
- シミュレータにSKU値を活用できます。
- 1脚コスト¥46.2。圧倒的な効率化でARを作る
- 3D制作が無償!ラージプランキャンペーン
- パートナー企業募集中!
- 自動変換だけじゃない。ARシミュレータをその場で作る。
- ShopifyでAR!USDZ形式の保存可能です。
- PoCで終わらせないシステム開発|シミュレータ開発元によるカスタマイズと本開発への移行
- 3Dソフト不要!CADのOBJデータをそのままアップロードして3Dシミュレータを作る最短ルート
- 受注ミスの『責任』をシステムが肩代わり。「3Dコンフィギュレーター」の禁則処理とは?
- だれでもシミュレータで使える3Dファイル形式とカスタマイズ可能なファイル形式
- Web3Dモデルのマテリアル透過にリアリティを。透明なモデルの仕上げ方
- FreeCADでCADデータをWeb表示。3Dモデルの書き出しから「だれでもシミュレータ」での公開まで最短ルートで解説
- クライアントワークをご一緒に!デザインシミュレーター導入をスムーズに行う方法
- 間取り図の上で、商品を自由にレイアウト。平面図を3D空間に変える『現場用』シミュレーターの作り方
- 3DシミュレータとShopifyの購入ボタンを連携する方法
- もっと便利に!新バージョン、「v2」ベータ版リリースのお知らせ
- 組み合わせは無限大。ダイナミック機能で実現する、多数バリエーション対応WebARの作り方
- だれでもシミュレータのECサイト連携について
- 【製造業DX】CADデータを3D見積シミュレータへ。モデル制作・軽量化をプロが代行
- 「だれでもシミュレータ」プランの選び方。必要アセット数で選ぼう
- だれでもシミュレータで家具の3Dレイアウトシミュレータを作る方法
- Web3Dの作り方。開発ベンダーなら「だれでもシミュレータ」
- カタログに3Dを載せる。データエクスポートもできる。Web3Dカタログの作り方
- 「だれでもシミュレータ」でマテリアルを作る方法
- だれでもシミュレータのセキュリティ対策について
- チュートリアルで作る!3Dシミュレータ・コンフィギュレータの作り方。
- 「入るかな?」の不安を解消。アプリ開発不要で自社サイトに「AR配置機能」を導入し、購入の最後の一押しを作る方法
- Web3Dコンフィギュレータのダイナミックマテリアル使用法
- 食器のロゴシミュレータの作り方
- ARで見せるために必要なものとは?
- お試しに。費用を抑えてAR開発を依頼する方法
- WebARとは?アプリ不要で3D体験。ビジネス導入のメリットと「だれでもシミュレータ」での最短制作法
- WebGLに最適化。シミュレータ用3Dモデルへの変換方法
- だれでもシミュレータへのObjインポート手順とRhinoでの注意点
- Blenderで作った高品質モデルをWeb3D/AR案件へ。制作工数を1/10にするだれでもシミュレータ活用術
- そもそも3Dシミュレータとは?
- 3Dシミュレータ開発を依頼するには?
- ライティング・テクスチャで出す立体感。Web3Dにおすすめの設定方法。
- 「競合に提案内容を知られたくない」。特定の顧客だけに3Dシミュレーターを限定公開して、商談の成約率を高める方法
- 難しい操作は一切なし。手持ちの「間取り図画像」を3D化して、誰でも1分で家具配置ができるシミュレーター
- Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売上UP。シミュレーターから直接カートへ誘導する「相互リンク」の仕組み
- 家具の3Dオブジェクトの配置・追加・削除をもっとスムーズにする新機能を追加:アイテム追加編
- 家具の3Dオブジェクトの配置・追加・削除をもっとスムーズにする新機能を追加:表示切り替え編
- 「3Dモデルを図面のように見せたい」。パース(遠近感)をオフにして、正確な寸法感の平面図・立面図を書き出す方法
- 新アセット、スタティック3Dオブジェクト追加しました。
- 3Dシミュレーションのやり直しをゼロに。作成データをZIP保存して、チームや顧客と簡単に共有・再編集する方法
- Web3DからCAD・AR用データへ変換。DSIMのエクスポート機能(OBJ/USDZ/GLTF対応)
- 無制限に作れる!スロット追加・複製・削除機能リリースしました。
- 3Dで直接操作!3Dレイアウト機能追加
- アノテーション(吹き出し)機能追加しました。
- だれでもシミュレータのUIデザイン
- プロ並みの商品写真がクリック一つで。切り抜き作業(パス抜き)の手間をゼロにする、3Dシミュレーター活用術
- 「入らなかったらどうしよう」を解決。iPhoneもAndroidも対応のAR家具配置シミュレーターで、顧客の不安を払拭