3Dシミュレータが作れるシステムだれでも
シミュレータ

COLUMN

だれでもシミュレータ:コラム記事

だれでもシミュレータでは、テクスチャ画像やマテリアル設定の各パラメータを調整することでリアルなマテリアルデータが作成できます。

マテリアルデータの作り方

マテリアルデータの各スロットでパラメータ値やテクスチャ画像を設定し、作成します。

パラメータ値

・カラー:マテリアルの色をパレット、もしくはHTMLカラーコードで設定します。
・透過:マテリアルの透明度を設定します。
・光沢:マテリアルの光沢度を設定します。
・クローム:ミラーの様な反射度
・発光:マテリアル自体の発光度
・バンプ強度:バンプテクスチャを使用したマテリアルの凹凸強度
・テクスチャ解像度:アップロードするテクスチャ画像の解像度を設定します。
・バンプテクスチャ解像度:アップロードするバンプテクスチャ画像の解像度を設定します。

テクスチャ画像

・テクスチャ:マテリアルに使う画像をアップロードします。
・バンプテクスチャ:マテリアルの凹凸表現に使う画像をアップロードします。

詳しくはマニュアルページをご覧ください。
https://docs-v2.daredemo-3dsim.com/category03/category03_02/

マテリアルデータ例

例えばテクスチャなしなら

・透明なプラスティック
・ゴールド
・クローム
・白磁陶器

テクスチャ画像ありなら

・ウッド
・ソファの生地
・コンクリート
・タイル

この様なマテリアルが作れます。
各マテリアルの作り方としてパラメータの設定値をご案内します。

透明なプラスティック

ゴールド

クローム

白磁陶器

ウッド

ソファの生地

コンクリート

タイル

※テクスチャ画像は適宜ご用意ください。

この様な項目設定でマテリアルデータが作れます。
ぜひお試しください。

※だれでもシミュレータでは制作方法のレクチャーをzoomで行っております。
お気軽にお問い合わせください。
https://daredemo-3dsim.com/contact/

ランキング

機能アップデート

もっと見る

シミュレーターの作り方

もっと見る

おすすめの使い方

もっと見る

TOPへ戻る